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“将来自分のお店を持ちたい”そう夢見て本校に入学してきた生徒達が夢を叶えました。お店の規模は大小ありますが、みんなイキイキと働いていたのが印象的でした。ここでは、本校卒業生のオーナー店を紹介します。
「美味しい」と言われるのがとても嬉しく疲れが吹っ飛びます。
Betty 32回生 1996年卒 田代 周平
知恵を絞ってもすんなりと行かないところにも面白みがあります。
TRATTORIA TOY 27回生 1991年卒 豊田 英之
一番はこの仕事が好きだということですね。すきだからこそ、続けられます。
四季遊食房 アジアンロード 30回生 1993年卒 渡邉 良太
料理の事で分からない事があれば、今でも先生に電話して聞いていますよ。
二花 あづま 夜間部70回生 2001年卒 岡田 東
基礎は何回も繰り返さないと応用が利きません。怠ると後悔しますね。
旬菜酒希 あらき 23回生 1987年卒 荒木 孝夫
お客様が口コミで新しいお客様を呼んで頂き、人付き合いの深さを感じます。
遊食家 あら川 31回生 1995年卒 荒川 隆三
努力すれば全て結果として戻ってくることが一番のやりがいです。
アンジェラ 32回生 1996年卒 石川 恵美子
お客様とお話していて、地方の料理の情報や知識が得られるのも面白さの一つです。
家庭料理 おやこや 夜間部69回生 2001年卒 新開 知子
仕事中の「美味しかったよ」を3回言われるのが、私の一日の仕事のテーマなんです。
焼き肉ダイニング からし亭 夜間部49回生 1991年卒 飯嶋 裕幸
何よりのやり甲斐は、やっぱりお客様からの「美味しい」という言葉ですね。
くるみ屋ダイニング 夜間部72回生 2002年卒 佐藤 亮祐
調理師としての土台を厳しく指導してもらえたことが一番ですね。
洋食屋 げんぱち 32回生 1996年卒 久保田 雄作
学校でも会社でも一緒ですが、受身でやるより「何かを得よう」という姿勢があれば何でも身に付くと思います。
Fruit Parlor sun fleur 18回生 1982年卒 平野 善光
陳先生親子の授業を受けて、プロの味をそのまま食べられたことは大きな影響でした。
しんじろう 21回生 1985年卒 宮崎 慎二郎
”都内に気軽に夕食を食べに行けるお店があればなぁ”という想いから、このお店を出すきっかけになりました。
旬菜楽 トキ 34回生 1998年卒 土岐 素子
初めから家業を継ぐつもりで入りましたので、調理の基本が学べてとても良かったです。
トモエそば 16回生 1980年卒 清水 正博
調理師免許は社会的な信用が違います。でも、磨かなければせっかくの信用もなくなりますからね。
割烹 なかざと 31回生 1995年卒 中里 福一
オープンカウンターでやっていると、接客をしながら料理を出しますので、嘘はつけないですね。
酒坊 のぶぞう 夜間部59回生 1996年卒 高澤 庸之
「好き」と「絶対に店を持つ」という強い意志を持つことが重要だと思います。
パティスリー キャンソネーズ 23回生 1987年卒 池目 研司
フランス料理は面倒で面白いところが好きです。油絵のようなものですね。
メゾン・ド・スリジェ 26回生 1992年卒 浅水屋 巌
入ったからにはがむしゃらに学ぶべきですよ。卒業後、絶対に自信になり、ついてきますから。
レストラン レ・コクリコ 35回生 1999年卒 嶽村 洋子
この仕事の魅力は、まず人と出会えること。教えながら、学びながら。
伊三郎 23回生 1987年卒 糖信 忠志
食事のお手伝いが出来ること、喜んで食べてもらえることが一番やり甲斐を感じます。
中華 一休 3回生 1967年卒 佐藤 高史
ウチのお店を気に入ってくれたお客様には裏メニューを出してあげているんですよ
和酒 一和 40回生 2004年卒 富永 和弘
わざわざ予約して来てもらうのだから「やっぱり一品一品違うね」といわれるように日々追求しています。
すし処 海味 18回生 1982年卒 長野 充靖
やればやる程仕事が増えていきます。責任を持って一生懸命にやること、そうして一人前になっていきます。
錦映 11回生 1978年卒 高山 錦映
自分の夢を叶える為にも、お客様を喜ばせる為にも、独立という形を選びました。
薫風 32回生 1996年卒 堀 勝紀
調理場が見えることによってお客様も安心するんです。これが大切ですね。
三亀勢 夜間部18回生 1982年卒 鈴木 洋
当時のクラスメートや友達、同志が今でもウチに食べに来てくれて、つながりが良いところがいいですね。
割烹 山城屋 20回生 1984年卒 和倉 晴雄
美味しいものは出して当たり前。お客様の「食べる時間」に対して心地の良い空間と接客を提供することです。
寿し処 寿々 28回生 1992年卒 藤居 陽一郎
伝統を守りながら、新しい料理が作れるのも魅力です。温故知新みたいなものですね。
餃子の店 大陸 40回生 2004年卒 佐々木 新八
自分で作ったものを大勢の人が食べて、喜んでもらえることが最大の魅力です。
茶寮大 11回生 1975年卒 大久保 武生
人と人とがつながって、同じ方向性を持った人しか共有できない情報を得られるのが専門学校だと思います。
鎮海楼 35回生 1999年卒 藤井 国栄
授業で和・洋・中と全てのジャンルをやれたことが本当にためになりました。
手打ちラーメン 東峯園 41回生 2005年卒 王城 英輔
いい食材に恵まれ、いい料理を作れ、素晴らしいお客様に出会えることがやりがいです。
割烹 味岡 3回生 1967年卒 味岡 正和
接客をしてお客様から感謝されることで私自身が生き生きしていると感じています。
有酒 7回生 1971年卒 国井 さえ子
思い出は授業でやった調理理論ですね。なぜそういう順番なのか、学んだことが実践で活かせていますので。
湧水 39回生 2003年卒 児玉 友輔
値段が高かったら何でも出来ますが、それを以下に安くして多くのお客様に楽しんで頂くかが大切だと思っています。
地鶏炭火焼 和楽 35回生 2000年卒 関根 正行