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“将来自分のお店を持ちたい”そう夢見て本校に入学してきた生徒達が夢を叶えました。お店の規模は大小ありますが、みんなイキイキと働いていたのが印象的でした。ここでは、本校卒業生のオーナー店を紹介します。
一番はこの仕事が好きだということですね。すきだからこそ、続けられます。
四季遊食房 アジアンロード 30回生 1993年卒 渡邉 良太
何よりのやり甲斐は、やっぱりお客様からの「美味しい」という言葉ですね。
くるみ屋ダイニング 夜間部72回生 2002年卒 佐藤 亮祐
食事のお手伝いが出来ること、喜んで食べてもらえることが一番やり甲斐を感じます。
中華 一休 3回生 1967年卒 佐藤 高史
自分のやっていることに納得が出来ることも、この仕事の魅力です。
栄華 15回生 1979年卒 宮沢 稔
地元の人から来てもらって「美味しかったよ」と言われること、これに尽きます。
中国料理 正囍 31回生 1995年卒 正木 康徳
伝統を守りながら、新しい料理が作れるのも魅力です。温故知新みたいなものですね。
餃子の店 大陸 40回生 2004年卒 佐々木 新八
人と人とがつながって、同じ方向性を持った人しか共有できない情報を得られるのが専門学校だと思います。
鎮海楼 35回生 1999年卒 藤井 国栄
授業で和・洋・中と全てのジャンルをやれたことが本当にためになりました。
手打ちラーメン 東峯園 41回生 2005年卒 王城 英輔